会社情報
特定商取引法に基づく表示
石井町について
当社のある石井町には、全国ネットで稼動関建設の是非を問う住民投票で話題になった第十堰があります。第十堰は吉野川の河口から約14キロメートルさかのぼった名西郡石井町と板野郡上板町の間にある弓状2段の斜め固定堰で、1250メートルの上堰と550メートルの下堰からなります。その名前の由来は「第十村」という昔の地名からきているもので、「10番目の堰」という意味ではありません。江戸時代中期の宝暦2年(1752年)、農業用水確保のため農民の手によって造られたそうです。蛇篭(石を竹篭に詰めたもの)を基礎とし、青石の石畳を松杭で止めた堰で、明治初期に上堰が作られたり、昭和40年代にコンクリート補強がされたりと、川の変化に対応しながらもほぼ原型を保ち、今日に至っています。川底を盛り上げただけで貯水機能を持たないため自然になじみ、各地に見られる ゲート式の堰とはかなり趣が違います。
採用情報
<一緒に働く仲間>を募集中・・!
※現在は、大々的に応募していません。しかし、応募していないから絶体ダメというわけではありません。「当社でどうしても働きたい」と心の底から思う方は、どうぞご応募下さい。歓迎いたします。
▼ あなたは、現在の仕事に満足していますか・・?
- 日々、ワクワクできる仕事がしたい!
- 苦労してとった資格だからなんとか活かしたい!
- やりがいのある仕事をしたい! 子供がいても、まだまだ仕事ができる!
もし、これを読んで「ソウだ!」と思われたなら、この手紙は運命の出会いかもしれません。
企業理念
「作って喜び!売って喜び!買って喜ぶ!」
物の作り手は、知恵とアイデアを振り絞り、真心を持って物づくりをすればすがすがしい気持ちになります。サービスの提供側及び売り手は、良いものを提供すればすがすがしい気持ちになります。そして、それらを購入した方も同様にすがすがしい気持ちになります。 これが当社が目指す、「作って喜び、売って喜び、買って喜ぶ」理想の社会です。Win-Win-Win(3Win)。 そこは被害を受ける人は、誰も存在しない社会です。



